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家庭内暴力

ポールがヘザーに対し、家庭内暴力をふるっていた、という話題が今嵐のように欧米を席巻している。
いったいヘザーはどうしてしまったというのか…。
いくらなんでも、これはやり過ぎだ。

「ポールは私に暴力をふるっていました。」

だから何だというのだ?何で今ごろそんな事を言い出す必要があるのか?
考えられる理由は誰の目にも明らかである。離婚裁判を少しでも自分の有利に運ぶためである。そして、1円でも多く財産をせしめるためである。
まるで暴力を振るわれたことが、財産をより多くもらうための権利でもあるかのように…。

百歩譲って、彼女の言う事が正しいとしよう。(そんな事はありえないが)
もし万が一それが事実だとしても、このタイミングでそれを公表すること自体が余りにもおかしい。結婚生活は4年間もあったのだし、あれだけマスコミに露出していたのだから言おうと思えば、いつでも言えたはずなのだ。

だが、彼女はこの話をわざわざ離婚訴訟直前に持ち出した。たいへんな策略家であることは間違いない。今この瞬間のために、わざとポールを怒らせ、意識的にある種の暴力に導いたという考え方もできなくはない。

一つ言えるのは、彼女はまさしく暴力さえ振るいたくなるような女であるということだ。
ヘビのような、おそるべき粘着質。これから彼女の事をヘビ女と呼ぼう。

僕はいかなる意味でも暴力は支持しないが、どんなに口で説明しても理解せず、感情だけに走り、思わず手を挙げたくなるような女性というのは確かにいる。これは事実だ。きっと多くの男性がそれを経験しているはずである。(※もちろん女性に全く非がないのに暴力を振るう男性もたくさんいる)
僕ならば、そういう女性に対して暴力は振るわない。ただ逃げ出すのみである。決して後ろを振り返らず、永遠にさようならだ。
だが、もし愛があれば、そこであえて暴力を振るう男性たちもきっとたくさんいることだろう。実際多くのカップルの間では程度の差こそあれ、多少の暴力というものは存在しているのだ(昨今では女が男に暴力を振るうケースもあるようですが…)

なぜ世界中を巻き込むのか?ヘザーよ、もういい加減にしろ。
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