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ようこそアビイ・ロード・スタジオへ

ビートルズが主要作品のほとんどを録音したというアビイ・ロード・スタジオ。特にそのスタジオ2は有名である。ファンにとってはまさに夢のような場所といえるが、インターネットと最新テクノロジーのおかげで、まるでそこにいるかのようなバーチャルツアーが楽しめるので紹介しておこう。残念ながら英語音声のみだが、あちこちクリックしているだけでも十分に楽しい。

Inside Abbey Road


コメント
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今更ながら…

管理人様、こんばんは。

ちょうどこの記事の下に、
ビートルズ・ギアの記事があったので
拝見させて頂きました。

実は先日、ヤフオクにて
アンソロジー本を入手したところです。
(これが今更ながらです。)

中古本で外箱やカバーに多少の傷みは
あるものの、
本体のコンディションは上々で
2400円のお値打ち価格でした。

ただ、いざ手にしてみると…
重い…重すぎですね(汗)

全曲バイブルも重かったですが、
比べ物になりません(笑)

全曲バイブルと言えば、
先日値上がりしているとのコメをさせて頂いてから、多少こなれてきた感はありますが、
まだAmazonでも定価以上のお値段に
なっているようです。

こちらも入手済みなので、
改訂版が出ないことを祈るのみです(笑)

2015-06-08 02:59 │ from ヒロURL

ヒロさん

アンソロジー格安で購入できてよかったですね。デカい、重いですが(笑)、じっくり楽しんでくださいね。

2015-06-08 20:49 │ from 管理人URL

お邪魔します。

え~別件コメントですがご容赦ください。
個人的に貴サイトでもたびたび言及しているラジオ日本 「ビートルズ10」 ですが、今年もまた、ポールの誕生日に合わせて 「ポール10」 をやっとります。 昨日は20位から11位までをやったのですが、さすが11位に 「テンボラリー・セクレタリィ」 が登場。 この曲のナウアデイズ感にちょっと身ぶるいいたしました。 こないだのコメントで書き忘れましたが、「テンボラリー・セクレタリィ」 でポールが依頼している人物は、ミスター・マーク(笑)。 これ、マーク・ロンソンに 「オレにも 『アップタウン・ファンク』 みたいな曲をプロデュースしてくれよ」 というデモンストレーションなのでは?、と(笑)。

ちょっと意外で 「あ、そういえばいい曲だよな、この曲」、と思ったのが、20位に入った 「ワン・モア・キッス」。 管理人様、この曲を聴き直すチャンスですぞ(レビュー待ってます…笑)(それともレビュー済みだったでしょうか?)。 来週は10位から1位の発表です。 ドントミスイット!(笑)。

2015-06-15 08:06 │ from 橋本リウURL

リウさん

ビートルズ10の情報ありがとうございます。『ワン・モア・キッス』が20位とは聴取層のマニア度の高さが伺えますな。『レッド・ローズ』における甘ったるいポールの代表格ともいえる曲ですが、もっと早くレビューに取り上げるべきだったかもしれません。実際にいつ取り上げるかは神のみぞ知る(笑)。多分にその時の気分に左右されますので。しかし、リクエストありがとうございます。

2015-06-15 15:03 │ from 管理人URL