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アマゾン・プライム おすすめアルバム(2) - Macca Go Go Go! ポール・マッカートニーファンブログ

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アマゾン・プライム おすすめアルバム(2)

今日もアマゾン・プライムのミュージック聴き放題の中から、オススメのアルバムを紹介していこう。前回同様、気の向くまま自由に選んでみた。

まずはバーブラ・ストライザンドの3枚:
『ギルティ』
『ライヴ・イン・コンサート2006』
『パートナーズ』

『ギルティ』は円熟期にバリー・ギブの全面サポートを得て全米No.1を獲得した名作。『ライヴ・イン・コンサート』は温かい雰囲気が伝わる貴重なライブ盤。そして『パートナーズ』はなんと2014年、72才の時に全米No.1を獲得してしまったというアルバムである。企画の勝利という側面もあるが、完成度は高い。

エア・サプライ:『ロスト・イン・ラヴ』
僕が学生時代に発売されたアルバムだが、今聴いても全く色褪せない名盤。ソフト・ポップスが好きな方におすすめ。捨て曲1曲もなし。

REOスピードワゴン:『禁じられた夜』
全米で15週間1位を獲得。僕自身はそれほど好きなグループではなかったのだが、このアルバムだけは認めざるをえなかった。いいものはやはりいい。

エレクトリック・ライト・オーケストラ:
『ディスカバリー』
『アウト・オブ・ザ・ブルー』

ELO全盛期の2枚。どちらも完成度が高い。

ボストン:
『幻想飛行』
『ドント・ルック・バック』
『サード・ステージ』

ボストンといえばこの3枚。上から順番に時系列で聴いてください。『サード・ステージ』以降はどうでもよくなった僕でした(笑)。

村下孝蔵:『夢の記録』
なんと50曲入りのコンピレーション盤。主要曲はすべて網羅されているでしょう。後半のギター1本による弾き語りは聴きもの。

ライオネル・リッチー:『バック・トゥ・フロント』
コモドアーズ時代のヒット曲も聴けるお得盤。大人の時間を演出したいときにいかが。

クリストファー・クロス:『Christopher Cross』
やっぱりこれは外せない。永遠の名盤。

ギルバート・オサリバン:『The Best of Guilbert O'sullivan』
オサリバンはこれ1枚あればいいでしょう。

ビリー・ジョエル:
『ストレンジャー』
『ニューヨーク52番街』

定番すぎるけど。

サイモン&ガーファンクル:『明日に架ける橋(40周年記念盤)』
超名盤+ライヴ音源。

Suchmos:『The Kids』
日本が誇るスーパーグループ、サチモス。オリコン2位でついにメジャー入りだね。

飯島真理:『ゴールデン・ベスト ビクター・イヤーズ』
なつかしいでしょ。彼女のキャラは日本音楽界において極めて特異かつ貴重な存在。今も現役でがんばってるそうです。

まだまだあるけど今日はこのへんで。こうして名盤探しするだけでも十分楽しい。皆さんもどうぞ。第3回やるかどうかは不明(笑)。

参考:
アマゾン・プライム

はじめてのAmazon Music Unlimited

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