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ニューシングルチャート情報まとめ

ポールの両A面ニューシングル『I Don't Know/Come On To Me』のチャート情報をこの記事にまとめてゆきます。

6/24追記:
な、なんと、なんと、ポールのニューシングルが各国のチャートをにぎわせ始めている。
僕が知るかぎりにおいて、2000年代に入ってからポールのシングルがiTunesチャートの50位内に入ったことはほとんどない(ひょっとしたら皆無)と思われるのだが、今回は世界中でヒットの兆しを見せているのだ。

特に『Come On To Me』は6月24日のiTunesアメリカのチャートで17位と、トップ10にも迫る勢いで、ほんとうに久々の大ヒットの予感さえしてくる。いっぽう個人的に好きな『I Don't Know』のほうはチャートインはしているものの、今のところ総じて50位以下という状況だ。

※そのあと調べたらオランダでは『Come On To Me』はなんと9位を記録していた!!これはほんとうにすごい!!いっぽう我らが日本はどちらも200位内にもチャートインしていない状況・・・。がんばれニッポン!!

6月24日現在のiTunes各国のチャート順位は以下のとおり。

『Come On To Me』
オランダ 9位
アメリカ 17位
イギリス 35位
カナダ 25位
ブラジル 27位
オーストラリア 49位

『I Don't Know』
オランダ 45位
アメリカ 63位
イギリス 80位
カナダ 44位
ブラジル 38位
オーストラリア 117位

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新たなる傑作の出現を確信

皆さん、ついに出ましたね~(涙)

両A面のシングル『I Don't Know/Come On To Me』が6月20日全世界で発売された。

僕はiTunesストアからスマホにダウンロードして即聴くことができた。

以前に3ヶ月体験版の登録をした人も、なんと1か月の再体験登録をすると、上記2曲を無料で聴くことができる。

もうCD云々の時代ではない。今までiTunesを使ったことのない人もスマホ用のアプリをダウンロードしてすぐに聴くべきだ。


さて、このシングル、実は海外の掲示板ではファンの評価が芳しくなかったので、かなり複雑な気持ちで2曲を聴き始めたのである・・・。

しかーし!

すばらしい!2曲共すばらしすぎる!

僕は即座にこのアルバムが名盤になることを確信した。

とにかく録音とサウンド自体の完成度が非常に高い。何度でも聴ける。何度でも聴き込める純度の高い「音」である。

それはたとえて言えば、『ケイオス』と『NEW』を足して2で割ったような感じだが、現時点では『ケイオス』で見せた自作自演のテイストがより強いように僕には思われる。

これは紛れもなくマッカートニーサウンドそのものである。

特に『I Don't Know』は僕にとって2000年代以降の最高傑作の一つに思われる(涙が…)

この曲ならば1位も狙えるのではないか。

また『Come On To Me』も録音、演奏がすばらしく、先日のライヴとは比較にならないスタジオ録音ヴァージョンとなっている。辛口の僕もこれなら納得である(笑)。


シングルの発売と同時に、アルバムタイトル『EGYPT STATION』も正式に発表になった。

iTunesでは16曲までクレジットされているので、あと14曲も新曲が聴けるということになる。

このレベルで残り14曲、統一感のあるサウンドが実現できていれば、ポールの新たなる代表作の1枚になることは間違いないだろう。僕は今の時点で確信しているが(笑)。

心配されたポールの声も十分に合格点をあげられるのではないだろうか。

しかし、この人に衰えというものはないのか?

凄すぎるぜポール!!

そして、ありがとうポール!!

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ニューシングルは両A面で6月20日発売!!

お待たせしました!!

ポールのニューシングルが両A面で、6月20日に発売されることがポールの公式サイトで正式にアナウンスされた。

タイトルは『アイ・ドント・ノウ(I Don't Know)』/『カム・オン・トゥ・ミー(Come On To Me)』

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これは事実上のキャピタル移籍第1弾リリースと言っていいだろう。さて移籍が吉と出るか、凶と出るか??

つい先ほどiTunesストアで確認したが、日本は欧米より時間が進んでいるためまだ実際にリリースはされていないようだ。
しかし、いずれにしろポールの新しいシングルが聴けるのも時間の問題である。おめでとうございます、ファンの皆さん。

僕にとってはサッカー日本代表の勝利にも勝る今年一番の大ニュースだ。
ポール万歳\(^o^)/

ちなみにニューアルバムは(こちらもまだ未確定だが)9月に発売予定とのこと。こちらは少し先になってしまうかもしれないが、ポールの新しいツアーと共にまた楽しみが増えたと考えるのが妥当であろう。

しかし、上の写真もそうだが、今回の作品はポールがたった一人でスタジオワークを行なったことを想像させるものが多い。もちろんそれは僕自身も望むところでもある。ポールが誰の手も借りず、たった一人で自分の好きなように音楽を紡ぎだすとき、そこに世界最高のマッカートニーミュージックが生まれる。
タイトルが『マッカートニーⅢ』であるかどうかは問題ではない。問題はその中身だ。

新曲が聴けた方はどうぞ感想をお寄せください!!

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ニューアルバム リリース情報まとめ

今後はニューアルバム関係の情報はこの記事にまとめていきます。

6/14追記:
信頼度★★(最高は★5つ)
先日シークレットギグで披露された新曲の曲名は『カム・ホーム・トゥー・ユー(Come Home To You)』
アルバムは6月15日(金)に発売。

管理人のコメント:さすがに15日発売はなかろうて・・・。


6/16追記:
信頼度★★
新曲『カム・ホーム・トゥー・ユー(Come Home To You)』はニューシングルである。

管理人のコメント:前作のファーストシングル『NEW』に比べると、やはりシングルにしては少し弱い気が・・・。よほど録音が良くないとこれは苦戦か?でもまだ決まったわけではない。


6/17追記:
3枚の連続写真がネット上に出回る。
今回のニューアルバムとの関連性は未だ不明だが、アルバムタイトルは『マッカートニーⅢ』ではないかという憶測も流れている。

11.jpg

22.jpg

33.jpg


管理人のつぶやき:当然ニューアルバム関連の画像であろうと推測する。『マッカートニーⅢ』は長年多くのファンから待ち望まれてきたタイトルであるし、それならそれで個人的には大歓迎だが・・・。


6/17追記2:
さらに新しい画像がネット上に公開された。

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管理人のコメント:
一見鉄道のチケットのように見えるが、刻印されているN.B.R.の文字は実在するイギリスの鉄道会社North British Railwayの略ではないかとの指摘がある。
調べたところ、たしかにNorth British Railwayは実在しており。ポールにゆかりの深いスコットランドの鉄道会社であることが確認できた。
また最初に公開された手書きのイラストも、鉄道のトンネルをモチーフにしているものと思われるし、このチケット自体がカセットテープのように見えるのも興味深い。

問題はなぜ鉄道なのか?というあたりだが、ポールの新しい音楽への指定席チケットなどと考えるとなかなか面白いのではないだろうか。
また列車をテーマにした曲が収録されていることなども考えられる。
なかなかじらしてくれるが(笑)、もうこのあたりでニューアルバム詳細の公式発表があってほしいものだ。
アルバムタイトル『マッカートニーⅢ』の噂もまだ根強いが、僕個人としてはその線はなくなったのではないかと思っている。

まるで長いトンネルを抜け出したかのような衝撃のマッカートニーサウンドが聴けることを期待したい。

そういえば明日はポールの誕生日。なにか重要な発表があるかも?


6/18追記:
さらに新しい画像がネット上に出現。

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管理人のコメント:もう謎かけはやめてくれ~(笑)。ファンの間では切れている文字はEGYPT STATIONではないかという噂が流れ、それがアルバムのタイトルではないかとも議論されている(個人的にはあまり歓迎したくないタイトルだが・・・)。またトンネルのように見える画像は、ピラミッドではないかという人もいる。というわけで、エジプトになんらかの関係がありや、なしや?
謎は深まるばかりだ。ポール誕生日おめでとう!!


6/18追記2:
さらに新しい画像がネット上にアップされ、どうやらエジプトに関係することはほぼ間違いがなさそうな展開になってきた。
消えている文字も「EGYPT STATION」と読むことが可能のようだ。
果たしてニューアルバムのタイトルは『EGYPT STATION』となるのか、それともアルバムとは関係がなく、たとえばエジプト(ピラミッド?)でのコンサートを意味しているのか?そろそろ公式アナウンスがあってもよさそうな雰囲気なのだが・・・。

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管理人のつぶやき:ポールの遊び心についてゆく余裕がない私・・・。早く公開してくれ~。


6/19追記:
ポールがインスタグラムでついに明らかにした『EGYPT STATION』!
以下が約11秒の動画である。しかし、まだこれがニューアルバムのタイトルであるかは不明だ。



管理人のつぶやき:予想もなかなかいい線いっていたな。しかし、いつまで続くのか・・・。

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ポール、シークレットギグで新曲を披露! ニューアルバム発売間近か?

もう既にSNSなどで広く情報が流れているのでご存知の方も多いと思うが、ポールがついに動き始めた。

しかも、シークレットギグでいきなりの新曲披露である。




この映像でポールは『初めてみんなの前でやる曲だ。』とは言っているものの、今のところそれ以外の情報は入ってきていない。しかしながら、タイミング的に見ておそらくニューアルバムに収録される曲であろうことは間違いないと思われる。聴き過ぎ注意!!(笑)

さて曲についての個人的な感想だが、とりあえずロックっぽい曲であったことはよかったと思う。

が・・・、この曲に関するかぎり僕個人はポールにしてはまずまず普通の曲という感想を持った。

なので、この曲がシングルではないことを望む(笑)。ポールもニューシングルとは言っていないしね・・・。


またほぼ同時にポールの公式インスタグラムには以下のような意味不明の画像がアップされ、ファンの憶測を呼んでいる。

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「まさかこれがニューアルバムのジャケットとか言うなよ~」という声もあるが、大いに同感である(笑)。ポールらしい謎かけとも言えるが、その答えも近日中に明らかになるであろう。

とにかくこれで待望のニューアルバムの発売、そして新しいツアーの発表が秒読み段階に入ったことは間違いないものと思われる。久々に燃えてきたぜ!!

近日中に公式のアナウンスを含め、新たな発表が行なわれることであろう。続報を待て!!

追伸:しかし、なにはともあれ、こうしてまたポールの元気な姿を見れたことが何よりの朗報である。
サー・ポール万歳\(^o^)/

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ギター1本で聴かせるポールマジック

なにげなくYouTubeを観ていたら、ポールが若かりし頃のすばらしい動画を発見してしまったので、読者の皆さんと共有しておきたいと思う。



この動画は、1973年にアメリカ、イギリス等で放映された『ジェームズ・ポール・マッカートニー』というTV特番からの映像である。

この番組が当時日本で放映されたかどうかは知らないのだが、少なくとも僕がビートルズ、ポールを聴き始めた1970年代の後半には、『ジェームズ・ポール・マッカートニー』ショーはすでにファンの間では伝説の番組、幻のポール関係映像と化していた。

実際僕がこの番組の全編を視聴できたのも今からほんの数年前のことであり、やはり同じYouTubeを通してのことだった。

約40年ほども僕の中でこの番組に対する想像が膨らみ続けていたためだろうか、実際にこの番組を通しで観たときには正直かなりガッカリしたのを覚えている(笑)。ひと言でいうと、資料的価値は高いが、作品としての完成度はあまり高くなかったのだ。

それでも、そこはそれ、天下のポール・マッカートニー様のことだから、番組のあちらこちらに天才のきらめきが見え隠れするのである。

今回紹介する動画も、長さにしてわずか4分弱ほどのものであるが、ギター1本で見る者をグイグイと引きずり込んでいく力がある。

解散後約3年という微妙な時期に、たとえ一部とはいえ『ブラックバード』や『ミッシェル』をスタジオ生演奏で披露したことのインパクトは計り知れない。

不世出の天才ポール・マッカートニーの生の魅力を示す貴重な映像だと思う。映像のクオリティもなかなかよい。

それにしても、リンダって歌はヘタだったが、ことコーラスに関してはポールとすばらしくマッチしていたことがこの動画でもよくわかる。すばらしきかな、リンダ。

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ポールのカタログ・リイシュー盤明日発売!・・・だけど

明日5月18日は、ポールのカタログ・リイシュー盤4タイトルの発売日である。

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本来ならばバンザーイ!と大喜びしたいところなのだが、同じタイトルを再購入する側にしてみれば何のメリットもない「ただの再発盤」であり、何度考えても煮ても焼いても食えない企画であることに変わりはない。

それに、日本語としてまだ十分に認知されているとは思えない「リイシュー」という言葉を使って「なんとなくファンを誤魔化そうとしている雰囲気を感じてしまうレコード会社の戦略」もまたまた気に障ってしまうのである(ごめんねポール)。

せめて新しいファン向けに価格だけでも安くしてほしかった。だが日本盤がこれまたバカ高いので、新しいファンの方々には海外盤の購入をオススメしておきます!

ケイオス・アンド・クリエーション・イン・ザ・バックヤード(海外盤)

NEW(海外盤)

ウイングス・グレイテスト・ヒッツ(海外盤)

スリリントン(海外盤)

というわけで、残念ですがこの話題はスルーさせていただきます(笑)。


代わりにといってはなんだが、もうすぐ発売50周年を迎えようとしているビートルズのホワイトアルバムの再発売について少しだけ思うところを書いておきたい。

なんといってもあの『サージェント・ペパーズ』のリミックスで世界中の度肝を抜いたジャイルズ・マーティンが「次はホワイトアルバム」と明言したのだから当然期待してしまう。

なにしろ天下の『サージェント・ペパーズ』様である。

ビートルズのまさに全盛期、偉大なる親父(ジョージ・マーティン)が死ぬほど時間をかけて完璧に作り上げた名盤中の名盤である。

言ってみれば全人類にとっての宝である。世界的文化遺産である。

その完璧な作品に、わざわざ手を入れて再構成し直そうとしたのだから恐ろしや・・・。並みの神経の持ち主には到底引き受けられる仕事ではない。もしも失敗した場合には世界中に何億人もいるビートルズファンの集中攻撃を受けるであろうし、仮に万が一成功したとしても、特にマニアと呼ばれる人々の批判からはどっちにしても逃れられない運命にある。なぜなら、彼らビートルマニアは絶対に細かい欠点を見つけては、あーでもないこーでもないと永遠に論じ続けるだろうからだ。

だが結果的に『サージェント・ペパーズ』リミックス版は、大方の予想を裏切って高い評価を得たと思うし、僕などはもろ手を挙げて大絶賛。過去記事にも書いたが、もうリミックス版しか聴かない、とさえ思えるほどの激しい惚れ込みようだった。

参考記事:21世紀のビートルズ ジャイルズに全権を与えよ!

とにかく、少なくとも「もう一つのサージェント・ペパーズ(Alternative Sgt. Pepper's)」と呼べるほど高いクオリティのヴァージョンが出来上がったことだけはたしかだ。

今にして思えば、この仕事は子供の頃から父親ジョージ・マーティンはもとより、常にビートルファミリーのそばにいて家族同然の付き合いをしてきたジャイルズだからこそ成し得た偉業ではなかったかと僕は思っている。

そんな彼が『サージェント・ペパーズ』に続いてあの『ホワイト・アルバム』のリミックスを手掛けるというのだ。

これはもう期待しないほうがおかしいだろう。

特にホワイト・アルバムにおけるポールの活躍ぶりを完全に神懸かっていると評価し、かつてはオカルト論まで展開したことのある僕にしてみれば、いったいどんな音でこのアルバムが生まれ変わってくるのかを本当に楽しみにしている。

4人の個性が最も際立つこのすばらしいアルバム・・・。その異様な空気感、息づかいまでもがリアルに再現されることを僕は期待しているのだ。

参考:サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション)(4CD+DVD+BD)

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有料級の情報です

今インターネット上にはひと昔前には絶対に考えられなかったような情報がゴロゴロしている。

時代の流れを強く感じてしまう・・・。

で、今日僕が読者の皆さんと共有する情報というのも僕にとっては信じられないような類いのものである。

というのも、僕自身が最初信じられなかったからだ。

内容的にもあまり拡散すべきものでもないかもしれないので、ある日突然記事を削除することもあり得る。

ということを前置きした上で、以下のページをご覧ください。

https://www.youtube.com/user/JimmyMcCullochFan/videos?disable_polymer=1

ひと言でいえば宝のような音源が山盛りである(笑)

音もよいし、本当に聴きごたえがある。では、お楽しみください!!

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